今回、金閣北山第の3D製作するにあたって金閣の次に同第の正殿、天皇を迎えるための宸殿(紫宸殿)作りに取り掛かっている訳ですが、では当時、義満の室町時代、どんな規模、形をしていたのか?いまいちよく分からなかったので、平安時代から室町、幕末、現在の御所・紫宸殿まで資料を集め自分なりの北山第宸殿を考えてみました。現在、残っている遺構で見ますと、(幕末・安政二年、一八五五年造営の紫宸殿)そして、慶長度造営...
引用元ですがこちらが間違っていました。
正しくは、
淡交社刊の「古寺巡礼 京都 11 仁和寺」でした。
1977年刊行で山本健吉氏著です。
間違って引用し申し訳ありませんでした。
また、貴重な時間を割いてしまったことも
申し訳ありませんでした。
今後はこんなことがないよう気をつけます。
ところで質問なのですが、仁和寺金堂の図面は、日本名建築写真選集(新潮社)の何巻からの引用なのでしょうか。手にとってみたのですが、見当たりませんでした。お忙しいところすみません。ご教授いただけると幸いです。
寒くなってきましたので、お体にお気をつけください。