3D京都

いにしえの京都を3DCGで再現します。史話、短歌も詠みます。

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近況

更新がかなり遅れて申し訳ありません。
私事ですが、昨年末から投資というか家族の将来設計を含めた新たな事業の提案があって
複数社と相見積とったり、勉強会への参加、申請等の段取りが続き、
実はまだ今も決定、施工に至っておりません。
今、バブルとか言われるマンション、アパートや駐車場とかではなく、
寝ていても、小遣い程度は入ってくるという、いかにも、怠け者の小生が飛びつく案件です。

そんなことでアップが遅れすみません。
自分は性格的に同時進行で複数のことができないタイプで
どうしても一つの物に集中してしまう性癖があります。

ということは、そうです血液型は天下の「B」です。
血液型で累計的な性格を導き出す「血液型人間学」を最初に提唱し書物に表した人も
実は「B」型の方なんですね。

何を言いたいかは、ご想像にお任せします。

最近、パソコンがとうとう壊れ、
新しいのに替えました。
まぁ、いろいろ設定、インストールがあってヒヤヒヤ、ドキドキしながらセットアップしてます。
PC自体もグラフィックボードをより性能のよいものに変えるなど、
PCのスペックも向上しています。
3D制作にもきっと役立つと思ってます。

ただ、肝心の3D制作が止まっている・・・、
昨年の11頃、新選組の最後の本営の屯所指図を想像復元しましたが、
3D化するにはかなりな制作工数もかかると思って怖気づいています。

一方、楽しく作れそうなのが一棟タイプの建物、
今、夢に描いているのは「西本願寺飛雲閣似の聚楽第楼閣の3D制作」、
現状の飛雲閣の間取りに洛中洛外図に描かれた聚楽第絵図の意匠・装飾をドッキングさせたもの。
それに内部も当時の聚楽第風にアレンジしてみたい、そして内部をウォーキングスルーする動画とか
想像に胸を躍らせていますが、
上述しました通り、私事のヤボ用で怠っています。

飽き性の怠けぐ癖もあって、しばらくブログアップは少ないと思いますが、
また事業が落着き、精神が充溢してきたら戻ってきますので
よろしくお願いいたします。

ちなみに株のデイトレをしながら3Dを作るのはやはり難しいですね。
株でハラハラドキドキしているときは、3Dも手に付けない状態ですからね。
二兎を追うものは一兎を得ずか・・・・

それでは、とりあえず近況をご報告しました。



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謹賀新年

明けましておめでとうございます。
旧年は記事のアップも滞りがちで申し訳ありませんでした。
今年も引き続き遅筆ではありますが記事を書いていく所存ですので
どうか宜しくお願い申し上げます。

皆さま方におかれましてもご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
3D京都年賀状





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建築雑感 明治の童話

私は幕末から明治かけての古写真を見るのが好きです。

眼は如実に物を語るではないですが、
今は失われた当時の風景や風俗、社寺、城、街並み、大名屋敷などを見ると「江戸はまるで庭園のなかに都市があるようだ」と当時の来朝した外国人たちも讃えた、その美しさがモノクロームなトーンで目に入ってきます。

そのなかでも、
自分の夢を底抜けに実現し、まるで明治期の大人の童話を地で描いたような
この邸宅建築が好きというか、とても強い印象を与えてくれます。

浅野財閥邸宅

明治時代の浅野財閥の総帥・浅野 総一郎が明治42年(1909年)に、東京三田に建てた自邸「紫雲閣」です。戦災で焼失するまで、家族の住居のほか、外国賓客の迎賓館として使われたそうですが焼けてしまったのは勿体なかったですね・・・
残っていれば映画「千と千尋の神隠し」の湯屋のモデルにもなった目黒雅叙園よりももっと脚光を浴びたかもです。

目黒雅叙園
目黒雅叙園

浅野邸の正面は唐派風を伴った二重派風の玄関車寄せ。
背後の楼閣は何というか五重塔に金閣と西本願寺の飛雲閣を足して三つで割ったような奇想天外な建築。
そのまた背後も二階に高欄を配した大型建築。
誰しも夢では想像するかもしれないけど、実際に「この世に竜宮城」を作ってしまった浅野 総一郎という人は、
金に糸目をかけない成金の建築道楽か童心のなせる業か?
おそらく、その両方だったと思いますが。

三階建て禁止令のごとく様々な禁制に押さえつけられてきた長い江戸時代。
そのうっ憤を一気に晴らすような邸宅建築ですね。

ちなみに浅野 総一郎が創設した浅野財閥ですが、
最初のセメント事業を皮切りに重工業から開運・商社まで様々な事業を展開しました。
現在も残る旧浅野財閥系には、
日本セメント、現・太平洋セメント
新日鐵住金八幡製鐵所小倉地区)
丸紅
日本カーリット
日本鋼管(現・JFEエンジニアリング/JFEスチール)
東亜建設工業
日本郵船、
などがあります。

近代和風建築のなかに、
「帝冠様式」と呼ばれる建築様式があります。

TokyoNationalMuseum.jpg
帝冠様式の傑作・完成系。上野の東京国立博物館

掻い摘んで言えば鉄筋コンクリート造の洋式建築に和風の屋根をかけたデザインが特徴でした。
これは行き過ぎた西洋模倣建築に対する反駁として意識され各地で建てられましたが、
終戦を挟んでまったく下火になってしまいました。
現代のビルはほとんどが平な陸屋根のビルです。機能的だけど面白みがない・・・それが現代建築とも言えますが、
だからと言って平らなビルに和風の屋根を載せれば「はい、現代和風」のできあがり・・・
という訳にもいかない。

和風建築の特徴は、入母屋や切妻など大きく軒先まで配した屋根が特徴の一つですが、
逆にいうと、建築様式に屋根の占める割合が高いということは建築の意匠性、多様性の面から見ると
縛りというか幅が狭くなる面が無きにしも非ず。
風土的にも屋根が平な陸屋根は古来からの日本建築にはほとんどありません。

特徴ある屋根があるからこその和風建築。

その屋根のボリュームが大きい故の建築の定型化。

しかし、その屋根がないと和風建築の味が出ない・・・

たとえ、コンクリートのビルに格子や木目模様をあしらっても、
それは和風の張りぼてっといったら言い過ぎですけど、
条件反射のように和風=格子・木目模様も少々定番すぎ。

もっと違った和風デザインはない?

そう思ったとき、
この浅野邸を見ると、
日本建築の組み合わせの妙に興趣を覚えます。
少々中国テイストはありますけど。

なんというか和風建築の場合、奇をてらうと中国面に陥る禁?がある。
だから、数寄屋風になっていく。
そうすると、俳句や利休の世界みたいに余分なものを極力排する究極のシンプル=美になる。

すると今度は一般受けしなくなる・・・

やはり日本には浅野邸のような千と千尋の神隠しの「湯屋」的華やかさがもっとあってもいいと思う。
たとえ、温泉建築?と言われようと、派手で楽しく面白く愉快な建築。
そこから、だんだん収れんされ粉されていったら、新しい和風様式美を生むヒントになるかもしれない。




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トランプ・ショック

日本を取り巻く国際情勢が急変する可能性が出てきました。

トランプ次期大統領による21日の突然の「TPP脱退表明」。
ちょうど南米ペルーで開かれた「TPP参加12カ国による首脳会合で、全首脳がTPPをやり遂げる決意を改めて共有した」
との声明を出し、安倍総理は「米国抜きでは意味がない。根本的な利益のバランスが崩れてしまう」と訴えた、
ちょうどそのタイミングでの脱退表明。予想はされたことでしたがショックは大きかった。

20161118-00064583-roupeiro-.jpg


そして22日、プーチン大統領の北方領土での「共同経済活動」の提案。
これは実質、北方領土交渉なしでの日本から経済支援だけを得ようとするものであり、
同共同経済活動によってロシアの同領土への主権が確定し兼ねない、という日本にとっては
まったくのメリットがない雲行きになってしまった・・・

先日、17日のときは、
トランプ氏に会談要請があった30カ国を断って安倍総理が他国に先駆けて会談し
日本重視の姿勢。さすが安倍さんはフットワークが速い、猛獣使いが上手とマスコミ、国民も評価し、
総理はトランプ氏を「信頼できる指導者と確信」とまで持ち上げました。

そして「トランプ氏がどんな人物」か?と各国の首脳は競って安倍総理からその人物像を聞きたがった。、
とマスコミは報道し、政府は一定の成果があっことを強調しました。

ところがその舌の根も乾かないうち、今回の脱退表明でしたから、
とんだ安倍総理に恥をかかせる形になりました。

プーチンはプーチンで、
これまで安倍総理が領土問題解決に「手応え」を感じたと幾度も記者会見で
述べているのに対して、トランプが当選したら、今回のあっという間の手のひら返し。
しかも、択捉島と国後島に新型の地対艦ミサイルシステムを新たに配備したと報道され、
これでは領土交渉どころではない、なかば恫喝外交になってしまった。。。
これまで安倍総理は17回ものプーチンとの親密な会談を行ってきましたけど、
一体なんだったのか?・・・と憤りばかりが出ます。

以前、プーチン大統領との会談に安倍総理が少し遅れ、
総理が申し訳ないとばかりに小走りでプーチンのそばへ駆け寄ったことを思い出します。
プーチン大統領は遅刻魔として知られ、それを交渉の手段に利用していました。
ちょうど、あの宮本武蔵が佐々木小次郎との決闘でわざと遅れ、小次郎が怒りに我を忘れた
スキに倒したエピソードみたいなものです。
総理の一瞬の小走りは日本人の行動そのものです。
相手に申し訳ないという気持ちが先に出る国民性ですからね。

プーチンにも個人的には領土問題に応じたいという思い自体はあったと思います。
ロシア経済も疲弊してきてGDPも今は韓国以下にまで下がっています。
それでも今回の仕打ちは、
いかにロシアのナショナリズムが強いか、それにはプーチンさえも制御できず、
もし領土問題で日本に譲歩すればプーチンといえども安泰ではない・・・
そんな背景もあるとは思いますが。

今回の一夜にしてのトランプとプーチンの豹変。
安倍総理への評価も一夜にして、「持ち上げ」から「相手が一枚も二枚も上手」
甘ちゃん外交とまで」と侮蔑さえもされました。

事実、そうなってしまいましたが、
総理への一方的な批判だけでは何の解決にもなりません。
総理も当初は反対していたTTPへ参加したのも
アメリカとの同盟・安保をさらに強化し尖閣など中国の強硬な覇権・恫喝から
日本を防衛するためには参加もやむ得ない、との判断だったからだと思います。

中国が尖閣に実力行使しないのも、
アメリカとの強固な同盟があるからです。

その同盟がトランプの登場によって不透明になってしまいました。
日本は憲法九条の制約もあって軍事も迎撃能力しかありません。
いざとなったらアメリカに頼るしかありません。

現実の世界は軍事力そして核を持っていなければ外交で主導権を握れず、
なめられ、相手にはされず、ただ都合のよいATMにされるだけです。

今、日本が生きてゆく道は、
やはり憲法の改正、第九条を破棄し本格的な国軍の創設。
そして集団的自衛権の行使、対米国とは現状の片務的な安保条約から
両務、つまりもし両国が他国からの攻撃を受けたらともに血を流す」
軍事同盟でなければ、次期大統領のトランプは納得しないでしょう。
たとえ米国の犬と言われようとも、耐えてついてゆく。そして機会を待つ。
それがイヤだったら核大国の中国に朝貢するかロシアに北海道を差し出すか?
だったらまだアメリカの方がましでしょう。
安倍総理も日本の置かれた立場を十分過ぎるほど認識していたから
即、トランプに会いにいったと思います。

核については取り敢えず持たず、米国の傘の元に入る。
で、なければ一端核をもったらアメリカは日本に対して潜在的脅威を持つでしょう。
ただいつでも核を作れるぞ、という実用段階までの研究は必要だと思います。
(個人的には日本が核を持たらずを得ないときは世界の終わりだと思っています)

たとえトランプでも、
世界を見渡して国力・経済力・技術力・安定度で同じ価値感を守れる同盟国は日本しかないと思います。
中国は遅れてきた帝国主義であり共産党一党の独裁・全体主義国家、
ロシアにしてもソ連時代の軍事優先・強兵思想をそのまま引きずっています。
EUも縮小か解体かと混乱している状況です。活路を中国に求めるほど余裕などありません。

今までアメリカが世界の警察官(というかオバマ以前)役を果たしてきましたが、
今はその余裕はなくトランプによって保護主義、内向きになり、
他地域の紛争や戦争には介入してゆかないでしょう。
北朝鮮とさえ暗黙の不干渉を伝えるかもしれません。
その方が逆に中国への牽制になるからです。

保護主義は一国平和主義であり、自由や民主主義などの思想・理想よりも
実利的なビジネス・貿易へと傾斜してゆきます。
アメリカは日本に対してTPPよりより厳しいかつてのスーパー301条のような貿易上の無理難題、
要求をしてくると思います。
それに対してどこまで呑むのか?
結果、ある程度煮え湯を吞まされるのでしょう。

残念ですが、今の日本に軍事同盟的に頼れるのは大国アメリカしかありません。
契約・条約をそれなりに尊重し、いい意味でのヤンキー気質をもつ米国は
ベストではないけど他に選択肢はありません。
(トランプによって米国への信頼度もかなり減ったけど、それでもアメリカしかない)

トランプ氏には、最終的には日本と米国が強固な絆を保つことが
世界の安定につながることを認識してほしいと思います。

今後、アメリカ、中国、ロシアの三国が水面下で何らかの不可侵を結び、
地域ブロック単位での国益を分け合う可能性があります。
そうすると、ますます日本は不利な状況に落ちこまれると思います。
まさに正念場です。

日本はどうしたらよのか?

自分にもわからないですが、
上記でも書きましたとおり、アメリカとの同盟を堅持しひたすら耐えしのび、情勢の変化をとらえ、
日本にとって有利な条件を導き出す。あるいはその機会をじっと待つ。

たとえ上記三国が実利上の結びつきを得ても、
結局、互いの国益がぶつかると思います。
たとえば、トランプは中国からの輸入品に4割の関税をかける、と言っていて
それがどこまで実行されるかはわかりませんが今後の米中間の貿易摩擦・火種になる可能性があります。
ロシアにしても日本の北方領土に軍事基地を設けミサイルを常備することは、
アメリカにとって将来的な脅威になるでしょう。

詰まるところ、アメリカ、中国、ロシアは同床異夢の関係であり、
いつ敵対・紛争状態になってもおかしくはないのです。

世界はどうなってゆくのでしょう?
国連の調停能力は下がり、
地域紛争が起きても侵食する国はあっても解決する国はなく、
テロが多発して独裁・軍閥政権による一般市民への人権蹂躙、内戦による互いの殺し合い
虐殺と報復の連鎖、そんな修羅の世界が待ち構えているのでしょうか?

そんな世界で、「お人好し」の日本は富を吸い取られ、無くなったら
うち捨てられるのでしょうか?

世界はあまりにも狡猾で自己本位です。
お人好しはバカにされカモになるだけでしょうか?
騙された方が悪いと嘲笑されるだけでしょうか?
いいえ、日本の長い歴史のなかで得られた大切な「文化」です。

その文化が、もし弱肉強食の世界において何ら意味をなさないのなら、
人類の文明と発展という大義は失われ、過去一万年の昔に人類はまた戻ってしまう・・・という悲嘆は
過敏過ぎるでしょうか?




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看板が看板倒れになってしまった・・・

先日来、院政期の法勝寺金堂・八角九重塔を作り直したので
せっかくだから「3D京都」の看板もリニュアールする予定でしたが・・・

今日、出来上がった看板、
そう、タイトルの背景に使っている金堂・八角九重塔の京都市街をバックにした写真ですが、
作り直した方が絶対映えると思っていたのがとんだ誤算でした・・・・

文章で書いてもピンとこないと思いますので、
新旧の背景写真を載せ較べしますね。


まず初期の旧作品の方から
panorama50.jpg
(旧タイトルバック写真)


そして新しいのがこれ、
法勝寺背景2016-11-16
(新作品)

どうですか?
目で見て、
やっぱり旧の方がいいでしょう?
堂塔の朱の色が見ても鮮やか、という感じで、
バックの京都市街と綺麗に溶け込んでいます。

一方の今回の新版の方は朱が地味で目立たない・・・
せっかく作ったのに・・・ショック・・・

今回、見比べて思ったことですが、
必ずしもよく出来た3DCGが背景写真でも良いものになるとは言えないということ。
(自分の作品についてですが)

新作の方は、初期の旧作に比べれば作品単体では、それなりに技術も上達して
精緻な作品になったと自分では思ったのですが、
その精緻さが、CGを縮小しPNG形式にして背景写真に張り付けた場合、
かえってそれがアザとなってピンボケしたものになってしまいました。

色彩も単品ではよりリアル感のある朱色にしましたが、
それも背景写真ではメリハリのない地味なものになってしまった・・・

反省・・・・

時と場合によって、
たとえその作品が稚拙で色合いも原色系の絵具のようなものであっても、
その方が相方の作品とピタリと合うときがある。
要は相性ということなのですが。

それにしても、せっかく看板を新しいのに掛け替えようとアレコレいじっていたら、
もう、こんな時間になってしまった。

当分というか、これからも「3D京都」は旧看板でいくことにしました。

とんだ看板倒れで失礼しました。




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2016年12月7日更新

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Author:梅村京一朗
(けいいちろう)、
寝つきの悪い夜は、いにしえの京を想いながら寝ます。すると鼓の音のように京の日々歳々が甦ってきます。・・・浅き夢みし男のブログ語りです。

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